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令和8年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)実施のご協力のお願い

厚生労働省では、このたび都道府県・地区町村を通じ「生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査」を実施することになりました。

宮古島市においても調査員が調査員証を携帯して対象地区の世帯を訪問させていただきますので、何卒ご協力をお願いします。

調査対象期間:令和8年11月1日(日)〜11月30日(月)

調査の目的

障害者施策の推進に向けた検討の基礎資料とするため、在宅の障害児・者等(難病等患者やこれまでの法制度では支援の対象とならない方を含む)の生活実態とニーズを把握することを目的としています。

調査基準

令和8年11月1日を調査日として実施します。

※「実施調査のお知らせ」が届いた世帯で、調査員の訪問を断りたい場合は、11月13日(金)までに障がい福祉課へご連絡ください。

調査の流れ

1.「調査実施のお知らせ」の配布(11月7・8日ごろ)

国が指定する対象地区の全世帯の郵便受けに「調査実施のお知らせ」を配布します。

2.調査員の訪問・確認(11月14日以降〜11月下旬)

調査員が対象地区の各世帯を訪問し、対象となる方の有無を確認します。

3.調査票の配布・提出

対象者がいる世帯に調査票をお渡しします。ご記入後、提出用封筒にて郵送でご提出ください。

厚生労働省ホームページ

お問い合わせ先

福祉部 障がい福祉課
電話:0980-73-1975 FAX:0980-79-7832

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